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2007年7月5日木曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll CAPE の情報・FAQ: 汎用_編集
[回転]と[回転2]の違い
[移動]、[複写]コマンドのサブコマンドで[回転]と[回転2]がありますが、[回転]は移動、または複写先で回転が行え、[回転2]はその場での回転となります。
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2007年7月2日月曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll CAPE の情報・FAQ: 汎用_編集
要らない部分を簡単に消す
[図形編集]メニューにある[消去]より[範囲外]、[範囲内]、[図形内]を使うと指定範囲にある汎用図形を簡単に消すことができます。
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2007年1月12日金曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll CAPE の情報・FAQ: 汎用_編集
重複している図形を一括削除
まったく同じ情報の図形が同位置に重なっている場合、[消去]-[重複図形]で一括削除することができます。
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2006年7月8日土曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll CAPE の情報・FAQ: 汎用_編集
CAD上に貼り付けたExcelシートが編集できない
CADWe'll CAPE以外で作成した各種データをコピー&ペーストなどで貼り付けた場合、その内容は“OLEオブジェクト”として貼り付けられます。
OLEオブジェクトを編集するには[編集]メニューより[OLEモード]を選択する必要があります。
OLEオブジェクトを編集するには[編集]メニューより[OLEモード]を選択する必要があります。
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2006年7月5日水曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll CAPE の情報・FAQ: 汎用_編集
図形の位置合わせは[位置整理]で一発編集
選択した図形の基点を揃えたい場合には[図形編集]メニューより[移動]-[位置整理]で垂直・水平方向に整列させることができます。各図形の間隔(距離)を指定することもできます。
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2006年6月7日水曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll CAPE の情報・FAQ: 汎用_編集
文字の編集を連続で行いたい
表などを編集する際に、[連続編集]コマンドを使用すると便利です。
連続編集したい領域を指定すると編集用のダイアログが表示されます。
編集対象となる文字列が水色表示(選択色)に変わりますので、どの位置にある文字かを確認しながら連続編集を行うことができます。
また、領域が広い場合、[検索条件]タブにある“パンニング有効”にチェックを付けてあげると編集対象の文字列が画面中央に表示されるようになります。
連続編集したい領域を指定すると編集用のダイアログが表示されます。
編集対象となる文字列が水色表示(選択色)に変わりますので、どの位置にある文字かを確認しながら連続編集を行うことができます。
また、領域が広い場合、[検索条件]タブにある“パンニング有効”にチェックを付けてあげると編集対象の文字列が画面中央に表示されるようになります。
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2006年6月1日木曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll CAPE の情報・FAQ: 汎用_編集
文字を図形に変換
ロゴを作成したりする際に、文字の形が他のCADソフトに変換しても化けないように[図形編集]-[分解]-[線分化]で文字を図形化することができます。
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2006年5月23日火曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll CAPE の情報・FAQ: 汎用_編集
CADWe'll CAPEでは基本的には “1/50の図面ファイルから1/100の図面ファイルに複写すると、図面の大きさは自動的に調節” してくれます。
ですが、設定を切り替える事で元の図面の大きさを保ったまま、図面を複写させる事もできてしまいます。
気が付かない内に、この設定が切り替わっていると、とんでもないミスを犯してしまいますので注意してください。
変換方法のルールは[設定]-[図面間変換]で行います。
図面間変換
・実寸で移動・複写
移動・複写先の図面縮尺に合わせ、図面の大きさが変換されます。
・同じ大きさで移動・複写
移動・複写先の図面縮尺に関係なく、元の図面の大きさのまま変換されます。
他図面間の複写で…
CADWe'll CAPEでは基本的には “1/50の図面ファイルから1/100の図面ファイルに複写すると、図面の大きさは自動的に調節” してくれます。ですが、設定を切り替える事で元の図面の大きさを保ったまま、図面を複写させる事もできてしまいます。
気が付かない内に、この設定が切り替わっていると、とんでもないミスを犯してしまいますので注意してください。
変換方法のルールは[設定]-[図面間変換]で行います。
図面間変換
・実寸で移動・複写
移動・複写先の図面縮尺に合わせ、図面の大きさが変換されます。
・同じ大きさで移動・複写
移動・複写先の図面縮尺に関係なく、元の図面の大きさのまま変換されます。
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CADWe'll CAPE
ソフト名称:CADWe'll CAPE(キャドウィル ケープ)
開発元:株式会社 ダイテック
価格 :
CADWe'll CAPE 電気設備版:オープン価格
CADWe'll CAPE 空調・衛生設備版:オープン価格
CADWe'll CAPE 総合設備版:オープン価格
開発元:株式会社 ダイテック
価格 :
CADWe'll CAPE 電気設備版:オープン価格
CADWe'll CAPE 空調・衛生設備版:オープン価格
CADWe'll CAPE 総合設備版:オープン価格
CADWe'll CAPEは、言わずと知れた業界シェアNo.1のCADソフト。
電気設備、空調・衛生設備、統合版の3種類があり、2.5次元(断面図)まで表現が可能なCADソフト。 ※拾い機能はオプションとなります。
※Be-Bridge書き出し・読み込みが可能
※Be-Bridge書き出し・読み込みが可能